事例

旭硝子株式会社様

[趣旨]

  • 日本企業の多くの評価基準が「弱点」や「改善」に着目される中、個人の持つ「強み」や「才能」に着目し、自身のマネジメント手法や部下の育成方法を模索することで、成果の最大化を図ろうというもの。

[内容]

  • 才能診断
    • アセスメントに答え、「理性」「感性」「身体性」の指標毎に、自身の特性を出す。
  • ワークショップ
    • 診断結果を元に、自らの才能とその活用方法に気づき、日々の行動に還元できるようにしたワークショップ。